2015年07月27日

エンジェルナンバー729

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photo credit: Animal Reiki Source


エンジェルナンバー729

自分自身を信じ、この世にプラスの違いを
生み出せる能力があると信じてください。
自分から行動を起こしましょう。
人生の聖なる目的に集中していれば、
あなたは安全で、支援されると覚えていてください。



我が家のネコを観察していると、
ネコは、エナジーに敏感な生き物だと
つくづく思います。

レイキが大好きなんですね

満月の夜に、
ネコを自由に放ったほうが良い理由を
少しご紹介します。


・〜・〜・〜・引用ここから・〜・〜・〜


エネルギーに敏感な生きものたち。


『月の癒し』の著者ヨハンナ・パウンガーと
トマス・ホッペ夫妻がこう語っています。


満月の夜に猫を自由に
放ってやらないとダメですよ、と。


なぜかというと...

月は満ち欠けを繰り返しています。

その周期に呼応するように
地球からのエネルギー放射が
変動しています。

それで、満月の時に
地球からのエネルギー放射が
最高点に達するのだそうです。

地球がエネルギーバランスに
恵まれてきたのは

月によるところが大きいんですね。

そして、猫はそのエネルギーを
カラダに吸収しやすいそうです。

だから、家のなかに閉じ込めて
動きまわれないように制限すると、

エネルギー過剰状態となって
体調が狂ってしまうそうです。


私たちの身の周りではどこでも、
さまざまな波動エネルギーが
放射されています。


鉱物やクリスタルから強いエネルギー。
植物からは日光を変換したエネルギー。
人間からは思考や生命エネルギーとか。

そのほかにも、
地下水脈や鉱脈からの波動エネルギー、
宇宙から降りそそぐ波動エネルギー、
テレビや蛍光灯、電子レンジ、スマホ、
携帯電話の人工的な波動エネルギー...etc.

それらのエネルギーには、
人間に良いものもありますが、
有害な影響をもたらすモノもあります。

ところが、
猫は人間に有害な電磁波動エネルギーを好み、
それをカラダに吸収して栄養にしているそう。

ですので、
有害な電磁波などを浴びたと思ったときは
猫を抱いて、そのエネルギーを吸収して
もらうとよいのかもしれませんね。


・〜・〜・〜・引用ここまで・〜・〜・〜


科学ジャーナリストのほおじろ えいいち氏の
エネルギーに敏感な生きものたち』より
一部引用いたしました。

ほんとかニャ?




『月の癒し』(飛鳥新社)


photo credit: Animal Reiki Source
http://animalreikisource.com/


posted by stella at 17:21| 満月の魔法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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